Yayoikouringama

やよいこうりんがま

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普段は作陶しています。日曜祝日のみ仕事場で
販売いたします。散歩の寄り道に、窯へどうぞ。
近くには、根津神社、弥生美術館、夢二美術館
他にもいろいろあります。

弥生高輪窯
  東京都文京区弥生2−17−7
 

03 3814 8864
E-Mail momoyo0317@hotmail.co.jp

宝石鑑別と作陶のあいだで(目次)  −『石の風』 宝飾文化を作る会会報よりー

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Utuwa

普段使いのちょっといい器

ここ弥生の地は

お茶を美味しくいただくための急須

ギャラリー

地図

Kaki

弥生高輪窯のある文京区弥生2丁目17番地は弥生式土器
発見の地であるようです。
1月14日付 東京新聞によりますと、明治17年に当時は
東大生であった故坪井正五朗博士らによって発見された
つぼ形土器は、この地にちなみ弥生式土器と名付けられ
詳しい発見の地は諸説あって定まっていなかったのですが
最近の研究で、弥生2丁目15番地と16番地の一部と、17
番地にあたるらしいのです。
ということは、弥生高輪窯のあるこの地で古代の人がまさに
作陶していたということです。
現在この明治17年に発見されたつぼ形土器は、東京大学
総合研究博物館に所蔵されています。

花が主役になるための花器 

陶展のお知らせ

Kyuusu

飯田百代の焼物に関するページです

所蔵品から(目次)  ー所蔵の骨董品の解説を少しずつー

9月12日更新

2008.10.20〜10.29

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